書名 |
著者名 |
冊数 |
| 裏切りの指輪 | ミシェル・リード 著 山ノ内 文枝 訳 |
3冊 |
| 愛する娘を誘拐され、ショックに打ちひしがれていたサラは、夫ニコラスとの3年ぶりの再会にさらなる動揺をおぼえた。出会った瞬間に恋に落ち、結婚したと きは幸せの絶頂だった。だが、頑固なシチリア人である義父は英国から来た花嫁を嫌い、息子の目を盗んでは、周囲も巻き込んでサラにつらく当たった。そして 事実無根の浮気の罪を着せ、ついに彼女を追い出したのだ。ニコラスの子を身ごもったとサラが知ったのは、そのあとのこと。夫は今も金色の瞳に、妻への不信 と復讐の念を浮かべている。自分の子供だと信じてもいない娘のために、なぜ訪ねてきたの―。 | ||
| 寿司屋のかみさんうまいもの暦 | 佐川 芳枝 著 | 2冊 |
| 美味しいお寿司を食べると、嫌なことを忘れ幸せになれます。東京にある「名登利寿司」に嫁いで三十五年。おかみさんが、四季で移りゆく寿司種とともに店に 現れるお客さんの話、さらには毎日の朝ごはんや晩酌のつまみの作り方までを描きました。読むと本当におなかが空いてしまう困った本です。 | ||
| とかち彩事季2 | 千葉 章仁 著 | 1冊 |
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| たった独りの引き揚げ隊 | 石村 博子 著 | 90分8巻(11時間43分) |
| 1945年、満州。少年はたった独りで死と隣り合わせの曠野へ踏み出した! 日本とコサックのハーフである格闘技の帝王・ビクトル古賀。その個人史と昭和史、そしてコサックの時代史が重なり合う、満州の失われた物語。 | ||
| 日本人数のしきたり | 飯倉 晴武 著 | 90分3巻(4時間5分) |
| 寿司を一貫、二貫と数えるワケは? なぜ、神社では二礼二拍手一礼なのか? 数にまつわるさまざまな日本のしきたり、知恵や伝統を、その由来とともに紹介する。 | ||
| 障害とは何か | 星加 良司 著 | 15時間5分(デイジーのみ) |
| 信濃路の山頭火 | 滝沢 忠義 著 春日 愚良子 著 他 |
4時間55分(デイジーのみ) |
| 性のこと、わが子と話せますか | 村瀬 幸浩 著 | 5時間3分(デイジーのみ) |
| わが推理小説零年 | 山田 風太郎 著 | 8時間23分(デイジーのみ) |
| 抵抗する自由 | 鎌田 慧 著 | 7時間20分(デイジーのみ) |
| 「日本らしさ」を英語にできますか | 松本 道弘 著 ボイエ・デ・メンテ 著 |
9時間10分(デイジーのみ) |
| 金の天気予報銀の天気予報 | 石橋 博良 著 | 5時間37分(デイジーのみ) |
| 密室キングダム | 柄刀 一 著 | 32時間20分(デイジーのみ) |
| 日本の「食」は安すぎる | 山本 健二 著 | 6時間23分(デイジーのみ) |
| 見習いドクター、患者に学ぶ | 林 大地 著 | 4時間29分(デイジーのみ) |
| ロシアン・ダイアリー | アンナ・ポリトコ 著 鍛原 多恵子 訳 |
17時間48分(デイジーのみ) |
| 緋色の迷宮 | トマス H クック 著 村松 潔 訳 |
90分7巻(9時間42分) |
| 白い巨塔 続 | 山崎 豊子 著 | 25時間28分(デイジーのみ) |
| ありがとう、ヘンリー | ヌアラ・ガードナー 著 入江 真佐子 訳 |
90分9巻(13時間12分) |
| 重度の自閉症の息子デールは、子犬ヘンリーとだけは奇跡的に心を通わせ始める。母親はヘンリーに希望を託し、デールを世界へ導きだす試みに乗り出した−。18年間にわたる成長の軌跡を綴った感動のノンフィクション。 | ||
| パパの涙で子は育つ | 込山 正徳 著 | 90分4巻(5時間32分) |
| ある日、ママがいなくなった−。離婚し、幼い2人の子どもを引き取り、感傷に浸るヒマもない親子3人全力投球の日々を送り、そして再婚へ。ポプラ社のウェブサイト『ポプラビーチ』連載記事を加筆修正。 | ||
| 中国臓器市場 | 城山 秀巳 著 | 90分6巻(8時間53分) |
| 死体を見たら金と思え! 死刑囚争奪戦、飛び交う賄賂、臓器目あての殺人…。中国で横行する、日本人も巻き込んだ「臓器移植ビジネス」の実態を明らかにするとともに、臓器の供給源たる死刑囚を題材に、中国の闇に迫る。 | ||
| 毒入りチョコレート事件 | アントニイ・バークリー 著 高橋 泰邦 訳 |
90分8巻(10時間30分) |
| 幸福亡命 | 比佐岡 英樹 著 | 90分4巻(5時間37分) |
| 17歳で突然の障害者デビュー。脚や指が動かなくても、初体験も金儲けもしてみたい。そしてやっぱり結婚したい! 諦めをしらない熱いパワーで納得の人生を掴み取る、七転び八起きパワフル・ノンフィクション。 | ||