書名 |
著者名 |
冊数 |
| あの犬が好き | シャロン・クリーチ 作 金原 瑞人 訳 |
1冊 |
| 「男は詩なんて書かない」と思っていたジャックが、詩を書き始めた。きっかけは、紙とパソコンと先生と、そして犬−。すぐれた詩に出会い、自ら書くことで、抱えていた悲しみから解きはなたれていく少年の物語。 | ||
| こまった人 | 養老 孟司 著 | 3冊 |
| 虫も人も実にさまざまで、日本は狭いようで広く、明日の世界を予想することも困難だから「ああすればこうなる」式の思考では具合が悪い。イラク派兵、靖国問題、安全神話の崩壊など、世間と世界を騒がせた話題の出来事を養老孟司が定点観測。 | ||
| ダナエ | 藤原 伊織 著 | 3冊 |
| 日本の近代史を訪ねて あの人に会う | 鈴木 英生 著 | 4冊 |
| 毎日新聞日曜版2007年4月1日〜2009年9月27日連載 | ||
| 短いシッポ 教科書に載っていないホントの農業 もっと本音で農業を語りたい | はんかく 彩 著 | 1冊 |
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| 逆説の日本史 16 江戸名君編−水戸黄門と朱子学の謎− | 井沢 元彦 著 | 90分10巻(14時間46分) |
| 週末起業 | 藤井 孝一 著 | 90分4巻(5時間19分) |
| 「リストラされたらどうしよう」「老後の生活が気がかり」「いまの仕事で喰っていけるのか」―。景気が冷え込むいま、先行きに不安をおぼえている人は多い。そんな不安を解消する方法があった!それが「週末起業」。これは、会社に勤めながら、アフター5や休日の時間を利用してローリスクで“起業”するというもの。本書では、その魅力と方法を解説し、ビジネスパーソンが「こんな時代」を生き抜くための「複」業生活を提案する。 | ||
| フィリッピーナを愛した男たち | 久田 恵 著 | 90分6巻(8時間43分) |
| この3年間、日本に働きに来たフィリッピンの女性と結婚する男たちが、全国の都市で激増している。 正式な夫婦だけで一万組、彼らはいま、アジアとの新しい関係をつくりはじめた。 |
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