書名 |
著者名 |
冊数 |
| 風町通信 | 竹下 文子 著 飯野 和好 絵 |
1冊 |
| ちらまで?」「じゃ、風町まで」「風町?風町へ…何か用で?」「風町って、用があって行くところなの?」その町へ行くのに特別の切符や旅券はいらない。その町へ行くのに、特別な切符や旅券はいらない−−不思議な空間“風町”を舞台にくりひろげられる、日常と非日常・・・ | ||
| 3時間でわかる「クラシック音楽」入門 | 中川 右介 著 | 2冊 |
| 豊かな音楽の世界を本当に楽しむための、世界で一番わかりやすいクラシック案内。クラシックの正しい聴き方を明らかにし、「何を」「どう」聴いたらいいのかを伝授。クラシックの歴史と現在の両方の全体像がわかる。 | ||
| 自分で奇跡を起こす方法 読むだけで人生が変わる真実の物語 | 井上 裕之 著 | 1冊 |
| 何もしなくても当たり前に手に入ると思っていた日常と健康を、ある日突然に取り上げられた。その絶望から人生の大切さに気づいた医師が、人生を思い通りに変える方法を綴る。 | ||
| 白い乳房黒い乳房 地球をむすぶ72のラブ・メッセージ | 谷川 俊太郎 監修 正津 勉 編集 |
2冊 |
| 世界にはこんな素晴らしい愛がある! 世界30ヵ国(地域)、70人の詩人による72のラブ・メッセージ。出会いのときめき、恋をする昂揚感、別れのつらさ、家族への温かな想い等々、世界の名詩が織りなす、素敵な愛のアンソロジー。 | ||
| 白いぼうしの丘 | 佐々木 たづ 著 鈴木 悦郎 絵 |
1冊 |
| 偕成社文庫 | ||
| 南無阿弥陀仏の葬儀 | 二階堂 行邦 著 | 1冊 |
| 「葬儀は企業化空洞化しつつある現実に直面している。そのなかで念仏共同体を回復する機縁となるような葬儀を営むことは、非常な難問を抱えている」(本文より)。全国的に家族葬が浸透し、葬儀の合理化が進む中にあっても、大切な人の死から何かを受けとっていく縁となる場 | ||
| ほくほくカボチャ料理 2009年10月号 | 北海道新聞社 編 | 1冊 |
| カボチャの一品料理、スープ、サラダ、スイーツ等のレシピ紹介。 | ||
| 柳宗民の雑草ノオト 2 | 柳 宗民 著 三品 隆司 画 |
4冊 |
| ハルノノゲシ、ブタクサ、オケラなど、野や道端に咲く草花は、春には春の、夏には夏の、秋には秋の愛らしい花が咲きます。2002年刊に掲載できなかったものをさらに60種選んでまとめた続編。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| 史記 武帝紀 2 | 北方 謙三 著 | 90分7巻(9時間54分) |
| 若き武帝・劉徹は、匈奴の脅威に対し、侵攻することで活路を見出そうとしていた。戦果を挙げ、その武才を揮う衛青は、騎馬隊を率いて匈奴を撃ち破り、念願の河南奪還に成功する−。中国史上最大の史書を壮大なスケールで描く。 | ||
| 妖怪南町奉行 書き下ろし時代小説 | 早見 俊 著 | 6時間33分(デイジーのみ) |
| 十二代将軍家慶の密命で動く闇御庭番菅沼外記。外記は公儀御庭番と連携して薩摩藩と長岡藩による密貿易を暴き、亡国の麻薬アヘンの流入を阻止した。折しも、同心や岡っ引の連続殺人事件が江戸を騒がせていた。下手人は闇御庭番の名乗る「世直し番」を騙っている。 | ||
| でかした、ジーヴス! | P.G.ウッドハウス 著 森村 たまき 訳 |
90分10巻(13時間39分) |
| 情け知らずのアガサとダリアの両オバさんや、恥知らずの悪友シッピー・タッピー・ビンゴらの猛攻に、またもやピンチにおちいる世間知らず若旦那バーティー。奇人怪人たちが勢揃いの、奇想天外なジーヴス・ワールド全11編。 | ||
| 怪しいシンドバッド | 高野 秀行 著 | 90分6巻(7時間39分) |
| 幻覚見たくてアマゾンへ。野人探して中国へ。無一文だって凹まない。「未知なるもの」を求めて辺境に挑む懲りない冒険記。 | ||
| モノと子どもの戦後史 | 天野 正子 著 石谷 二郎 著 木村 涼子 著 |
11時間31分(デイジーのみ) |
| 戦後、子どもの環境は激変した。オムツは使い捨て、母乳は粉ミルクへ。学習机は機能的に、制服はスタイリッシュになり、マンガやおやつが溢れる…。子どもたちを取り巻く「モノ」から、子どもの今を捉え直す。 | ||
| 核時代の想像力 | 大江 健三郎 著 | 11時間54分(デイジーのみ) |
| 1968年、作家は語り続けた。文学、沖縄、ヌーボー・ロマン、犯罪、アメリカ、映画、演劇、彫刻、そして核時代の生き方…。今こそ鮮明な11のメッセージに、2007年の新たなエピローグを付す。 | ||
| ライノクス殺人事件 | フィリップ・マクドナルド 著 霜島 義明 訳 |
6時間44分(デイジーのみ) |
| ライノクスの社長フランシス・サヴィアー・ベネディック、通称F・X。会った者はたいてい彼のことを一目で好きになる。ごく僅かな例外を除いては。唯一の“例外”たるマーシュは、彼に積年の恨みを抱いているという。 | ||
| ここまでわかった「黄砂」の正体 ミクロのダストから地球が見える | 三上 正男 著 | 6時間36分(デイジーのみ) |
| 知っているようで知らない「黄砂」の常識。従来の黄砂=「春の風物詩」の概念を超えた新しいダスト像を、最新の地球科学の成果を交えて提示。日中共同研究プロジェクトの日本側代表者による最前線からの「黄砂」レポート。 | ||
| 日蓮 | 三田 誠広 著 | 16時間26分(デイジーのみ) |
| 元寇目前の末法の時代、一個人の解脱や往生を求める既成宗派を徹底的に批判、国の柱として現世の変革を提起した信念の宗教家、日蓮。その卓絶した思想と生涯を描ききる歴史小説。 | ||
| 糞虫たちの博物誌 | 塚本 珪一 著 | 7時間50分(デイジーのみ) |
| 生態系の中で重要な役目をはたしてきた、自然界の掃除屋=糞虫。糞虫をはじめ様々な虫たちに魅せられ、人と自然の織りなす「知の風土」の復活を願い、野山を探索する、ユニークな昆虫記。 | ||
| 「民主主義」を疑え! | 徳岡 孝夫 著 | 6時間5分(デイジーのみ) |
| 「民主主義」とは何か? 新聞、テレビは、なぜ堕落したのか。最先端の現場に立ち続けたジャーナリストが明かす、いま「真実」を見抜くための7つの条件! 『Foresight』連載を書籍化。 | ||
| サハラ | 笹本 稜平 著 | 16時間26分(デイジーのみ) |
| 見渡す限りの砂塵。傍らの突撃銃と残骸になった軍用ヘリ。そして、失った記憶と謎の文献…。未知の新油田を巡り、伝説の傭兵が今、甦る。大藪賞作家が放つ超大作、国際謀略サスペンス。 | ||
| 叡智の断片 | 池沢 夏樹 著 | 8時間3分(デイジーのみ) |
| 政治家、金、映画、テレビ、愛国心、結婚、旅、死、戦争、成功…。チャーチルからウディ・アレンまで、古今東西の偉人・有名人が語った名言を引用しながら紹介する。『月刊PLAYBOY』連載を加筆・修正して書籍化。 | ||