書名 |
著者名 |
冊数 |
| Talk Bazar VOL.81 | 帯広信用金庫経営企画部 編 | 1冊 |
| 北海道・十勝発ふれあい情報誌トークバザール | ||
| 家族の言い訳 | 森 浩美 著 | 3冊 |
| 夫が蒸発した妻、妻に別れを切り出された夫、母に捨てられた息子、死期が迫る母…。家族に悩み、家族に喜ぶ。数々のヒット曲を手がけた作詞家がつむぐ、ハートに響く初短編集。『小説推理』に掲載したものを単行本化。 | ||
| ゲドを読む。 TALES FROM EARTHSEA | 糸井 重里 プロデューサー 岩波書店 編集協力 宮崎 駿 執筆者 |
2冊 |
| アニメーション映画「ゲド戦記」や原作小説の魅力を紹介する、文庫サイズのフリーペーパー版。 | ||
| 心を軽くする習慣教えます よりみちハートクリニック 職場・人づきあいで“病まない”ヒント | 栗原 雅直 著 | 2冊 |
| 心を病む人や不適応な人の多くは、非常にまじめで感受性も豊かである。つまり、一般にはプラスの性格なのだ。それが、人づきあいのクセとか、思考習慣とか、なんらかのきっかけでマイナスになってしまっているケースが多い。本書は、心に病を抱えているかどうかに関わりなく、職場や人間関係に不適応を感じている人のために、ちょっとした自己改善のヒントを示す本である。 | ||
| 灼眼のシャナ 13 | 高橋 弥七郎 著 | 3冊 |
| 誰もが望み、楽しんでいた御崎高校の学園祭「清秋祭」開催中。坂井悠二は、『零時迷子』本来の所有者である紅世の王“彩瓢”フィレスの襲撃を受けた。生命の危機に直面したその瞬間―悠二の身の内から謎の腕が出現する。“銀”の炎を纏いながら、なにかを欲するように蠢く、異様な腕だった。それを見たシャナは、紅蓮の炎を噴き上げ、一心不乱に悠二の許へと向かう。やがて事態は、“銀”に支配されつつある悠二を巡り、さらなる変化を起こす。それは、あの“徒”が顕現する予兆…!カラー口絵12ページで贈る、高橋弥七郎渾身の学園ストーリー。 | ||
| 灼眼のシャナS | 高橋 弥七郎 著 | 4冊 |
| 時は近代、場所はニョーヨーク。暗闇に高くそびえる摩天楼で、『弔詞の詠み手』と呼ばれるフレイムヘイズと、とある強大な“紅世の王”が激突した―!「戦闘狂」と毘怖される美女・マージョリーの過去が、今紐解かれる(『マイルストーン』)。夏休みが明け、再び御崎高校に通い始めた坂井悠二とシャナ。二人は、悠二に恋心を抱く吉田一美の誕生パーティーに参加する。そこには、悠二を邪魔者扱いする、吉田一美の弟・健がいて…(『セレモニー』)。『九咳天秤』の隠密頭、“闇の雫”チェルノボーグ。彼女は、誰にも触れさせたくない、禁断の領域を持っていた―。今は亡き、九人の“徒”たちの物語(『キープセイク』)。 | ||
| 14歳からの仕事道 | 玄田 有史 著 100%Orange 装画・挿画 |
3冊 |
| 将来、じぶんはどうなるの?働くって、どういうこと?…この本には、「キャリア」というコトバは出てきません。でも、そんな疑問や不安にとことん向き合うための、ほんとうのキャリア教育の本。 | ||
| 真宗の生活 2007年版 | 真宗大谷派宗務所出版部 編集 | 1冊 |
| 教化冊子版。非売品 | ||
| すぐに使える言葉の雑学 | エンサイクロネット 著 | 3冊 |
| 「サランラップ」はサラとアンのラップだった、乾物屋なのに「八百屋お七」、「へのカッパ」のもとは「コッパのヒ」など、身近な日本語に絞って、言葉をめぐる面白雑学を紹介する。日本語はこんなにも面白い! | ||
| タマゴマンは中学生 2 自立編 | 坂本 勤 文・絵 | 2冊 |
| 中学生のタマゴマンが様々な体験をしながら成長していく過程を、元中学生教諭が文章とイラストで描く。2002年刊行の「入学編」の続編。少年からオトナへ、中学2年生になったタマゴマンの揺れるココロ。 | ||
| 頼るな化粧品! 顔を洗うのをおやめなさい! | 佐伯 チズ 著 | 4冊 |
| 日本の美容業界に革命を起こし、「素肌」重視のケア法を普及させた「佐伯式」美容の基本の「き」。 | ||
| つばめのツンちゃん | あおき としえ 著 | 1冊 |
| くものすだらけのつばめの赤ちゃん。みんなでそらにかえしてあげよう。北海道の大地であったほんとのおはなし。 | ||
| ハッピーなお葬式がしたい! 人生のフィナーレをどう飾るか? | 若尾 裕之 著 | 3冊 |
| 葬儀は人生最大のイベント。人生最期の「晴れ舞台」である自分のフィナーレをどう飾るのか。葬儀の基本から、葬儀業者の見分け方、現在のお葬式事情、お墓の問題まで、ハッピー・エンディングを迎えるための情報を紹介する。 | ||
| 春のワルツ 公式ノベライゼーション 前編 | キム ジヨン 著 ファン ダウン 著 四条 たか子 構成 |
5冊 |
| 2006年10月5日よりNHK衛生第2テレビで放送の韓国ドラマ、四季シリーズ最終作「春のワルツ」の公式ノベライゼーション。ユン・ソクホ監督特有の癒される愛の世界を、叙情感豊かに描きます。 | ||
| 春のワルツ 公式ノベライゼーション 後編 | キム ジヨン 著 ファン ダウン 著 四条 たか子 構成 |
5冊 |
| フィリップはウニョンに一目ぼれするが、彼女の心はチェハに傾いている。一方チェハは…。NHK衛生第2テレビで放送の韓国ドラマ、四季シリーズ最終作「春のワルツ」の公式ノベライゼーション。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| 最愛 | 真保 裕一 著 | 9時間19分(デイジーのみ) |
| 音信不通だった姉が意識不明で病院に搬送された。それは婚姻届を出した翌日の出来事だった。しかも姉が選んだ夫は、かつて人を殺めた男だという…。 | ||
| 世界の歴史 23 アメリカ合衆国の膨張 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
19時間15分(テープ未完) |
| 独立革命から「アメリカの世紀」へ、アメリカ文化の展開、の2部構成。 | ||
| 世界の歴史 24 アフリカの民族と社会 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
20時間30分(テープ未完) |
| 自然と民族のアフリカ、都市と王国のアフリカ、イスラームのアフリカ、の3部構成。 | ||
| 世界の歴史 25 アジアと欧米世界 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
22時間47分(テープ未完) |
| 大洋の時代、衣食住の国際政治、ひとつの世界へ、ヨーロッパの生活革命、戦争と植民地支配、二十世紀の新展開、ほか全9章。 | ||
| 世界の歴史 26 世界大戦と現代文化の開幕 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
19時間2分(テープ未完) |
| 第一次世界大戦(激動期の始まり)、宙吊りの世界(1920年代の欧米社会)、国家の重み(1930年代)、の3部構成。 | ||
| 世界の歴史 27 自立へ向かうアジア | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
18時間27分(テープ未完) |
| 戦争と革命の中国(中華民国の成立ほか)、非暴力と自立のインド(南アジアの十九世紀ほか)、の2部構成。 | ||
| 世界の歴史 28 第二次世界大戦から米ソ対立へ | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
18時間(テープ未完) |
| 第二次世界大戦の勃発、 連合国の反攻と枢軸諸国の敗戦、植民地と第二次世界大戦、戦後世界秩序の形成と米ソ冷戦の始まり、ほか全7章。 | ||
| 世界の歴史 29 冷戦と経済繁栄 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
22時間25分(テープ未完) |
| 戦後の経済繁栄、経済成長の政治、冷戦からデタント(緊張緩和)へ、冷戦と脱植民地化、東アジア・東欧・第三世界の経済、ほか全10章。 | ||
| 世界の歴史 30 新世紀の世界と日本 | 樺山 紘一 編 礪波 護 編 山内 昌之 編 |
18時間26分(テープ未完) |
| ペレストロイカ・ソ連崩壊・ロシア、ヨーロッパ再生、地域再生と地域紛争、アジア社会主義の苦悩、韓国と台湾、ほか10章。 | ||
| 武田泰淳全集 1 | 武田 泰淳 著 | 26時間20分(デイジーのみ) |
| 増補版 | ||
| 武田泰淳全集 2 | 武田 泰淳 著 | 33時間26分(デイジーのみ) |
| 増補版 | ||
| 生きられますから大丈夫ですよ | 伊田 みゆき 著 | 90分1巻・60分1巻(1時間33分) |
| 脳性マヒ一種一級。でも、自分の人生は自分で切り開く! 同じ障害を持つ夫と結婚し、出産。抱くことはできないけど、子どもが親へと育ててくれる。隠さないからみんなが助ける。そんなみゆき流「わがまま」伝えます。 | ||
| ヘンリーの身に起こったこと | シャロン・パイウェル 著 匝瑳 玲子 訳 |
90分10巻(14時間5分) |
| ぼくの頭に1人の男が住み着いた。彼は広島で被爆した戦争の犠牲者。ぼくは彼から学んだ。哀しみのなかでも生きてゆくことを…。家族の崩壊と再生を描き出した胸痛む物語。 | ||
| ワセダ三畳青春記 | 高野 秀行 著 | 90分6巻(8時間27分) |
| 三畳一間、家賃月1万2千円。ワセダのぼろアパート野々村荘に入居した私はケッタイ極まる住人たちと、アイドル性豊かな大家のおばちゃんに翻弄される。一方、私も探検部の仲間と幻覚植物の人体実験をしたり、三味線屋台でひと儲けを企んだり。金と欲のバブル時代も、不況と失望の九〇年代にも気づかず、能天気な日々を過ごしたバカ者たちのおかしくて、ちょっと切ない青春物語。 | ||