書名 |
著者名 |
冊数 |
| Talk Bazar VOL.78 | 帯広信用金庫経営企画部 編 | 1冊 |
| 北海道・十勝発ふれあい情報誌トークバザール | ||
| 灼眼のシャナ 5 | 高橋 弥七郎 著 | 3冊 |
| 電撃文庫 | ||
| 灼眼のシャナ 6 | 高橋 弥七郎 著 | 3冊 |
| 人との交わりを知らずに生きてきたシャナ。彼女は、一人の少年と出会い、今までにはない不思議な感情に芽生えた。人との交わりに自信が持てない吉田一美。彼女は、一人の少年と出会い、心にちいさな安らぎを覚えた。二人の想いが交錯する中、少年・坂井悠二は、何を思うのか―?「調律師」と呼ばれるフレイムヘイズが三人の前に現れるとき、すべてが動き出す。奇才・高橋弥七郎が放つ学園ストーリー。 | ||
| 病気にならない料理の基本 減塩、減油脂、低エネルギー料理をおいしく作る | 川島 由起子 監修 主婦と生活社 編 |
3冊 |
| 内臓脂肪に起因する生活習慣病を防ぐために、減塩、減油脂、低エネルギーを目指した調理法を紹介し、具体的な実践法を提案。さらに、身近な食品について、それぞれの健康パワーを生かした調理法、食べ方なども解説する。 | ||
| 北海道アクティブ移住 SOHO夫婦のログハウス日記 | 西川 栄明 著 西川 晴子 著 |
3冊 |
| 弟子屈在住のアウトドアライター西川栄明さんと妻で通訳翻訳業の晴子さんの2人が、2002年秋から約2年半にわたって、朝日新聞北海道版夕刊に連載した人気エッセー「都会のネズミと田舎のネズミ SOHO日記」に加筆修正し、新たな書き下ろしを加えて単行本化。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| ぼくのともだち | エマニュエル・ボーヴ 著 渋谷 豊 訳 |
90分4巻(4時間57分) |
| 「孤独がぼくを押し潰す。ともだちが欲しい!」 パリ郊外、孤独な日々を送る青年ヴィクトールは、すれ違う人々となんとか心を通わせようとするのだが…。世にも悲しいユーモアを漂わせた、パリでもっとも不器用な男の話。 | ||
| 医心方の世界 古代の健康法をたずねて | 槙 佐知子 著 | 90分4巻・60分1巻(6時間33分) |
| シニアのための国際協力入門 地球と子どもの未来のために | いきいきフォーラム2010 編 緒方 貞子 著 |
90分7巻(9時間31分) |
| シニア世代に向けて、自らの生きがいと社会貢献を結びつけ、いきいきと生きていくための「国際協力のすすめ」を呼びかける。国連、国際機関、NPOの取り組み、ボランティアの体験談などを紹介する。 | ||
| 新編島田陽子詩集 | 島田 陽子 著 小野 十三郎 監修 小海 永二 監修 |
90分3巻(4時間4分) |
| 『ゆれる花』より 『北摂のうた』より 『共犯者たち』より 『童謡』より 『森へ』より 『ほんまにほんま』より 『大阪ことばあそびうた』より 『続大阪ことばあそびうた』より 『家族』より 『おおきにおおさか』より 未刊詩集より エッセイ | ||
| バッドボーイ | ウォルター・ディーン・マイヤーズ 作 金原 瑞人 訳 |
90分5巻(6時間10分) |
| 著者の17歳になるまでの自叙伝。ニューヨークのハーレムで養父母に育てられた著者が、人種の壁に悩み、黒人でありながら文学と哲学に興味を持ち、自分自身と周囲の人間との関係に苦しみながらも成長していく過程を描く。 | ||
| セブンセブンセブン アンヌ再び… | ひし美 ゆり子 著 | 90分4巻(5時間32分) |
| 永遠の特撮ヒロイン、アンヌ隊員がホンネで書いたあのころの真実。写真ページを刷新して待望の文庫化。 | ||
| 生を明らめ死を明らむるは 修証義講話 | 余語 翠巌 著 | 6時間20分(デイジーのみ) |
| 宗教の入り口である生死の問題をはじめ、懺悔、戒法、菩提心、正法などの難しい用語を次々と分かりやすく説き明かし、宗教の根本を浮き彫りにする。道元の思想を集大成した『修証義』をテキストにして、そこに浮かび上がる人知を越えて生きる道を示す書。 | ||
| 奇跡の探求 1 覚醒の炎 和尚初期瞑想キャンプの講話 | 和尚 講和 著 | 12時間48分(デイジーのみ) |
| インドの覚者和尚の講話集。探究者に向けて内面の変容プロセスを、エネルギーの性質や呼吸の変化など科学的側面からも語る。 | ||
| 外交敗北 日朝首脳会談と日米同盟の真実 | 重村 智計 著 | 90分5巻(7時間12分) |
| なぜ、日本外交は北朝鮮にしてやられたのか? いつでも金正日総書記に接触できるミスターXとはどんな人物なのか? 30年以上にわたり日本の北朝鮮外交を取材してきた著者が、はじめて明かす日朝首脳会談の真相。 | ||