8月分の新刊図書
書名 |
著者名 |
冊数 |
| Talk Bazar 76 | 帯広信用金庫経営企画部 編 | 1冊 |
| 北海道・十勝発ふれあい情報誌トークバザール | ||
| ココとお散歩 | 芦原 早苗 著 | 1冊 |
| 灼眼のシャナ 3 | 高橋 弥七郎 著 | 3冊 |
| 電撃文庫 | ||
| 働くということ グローバル化と労働の新しい意味 | ロナルド・ドーア 著 石塚 雅彦 訳 |
3冊 |
| 二〇世紀の終わりまでに、私たちはみな週五時間程度だけ働くようになっているだろう―。ケインズの八〇年前の予言は見事に外れた。先進諸国でも、経済競争力強化を理由に労働時間の短縮は進んでいない。グローバリゼーションが加速する中、所得の格差も急速に拡がりつつある。雇用機会や賃金において拡大する不平等に歯止めはかかるのか。半世紀にわたって「働くということ」の意味を問いつづけてきた思索の到達点。 | ||
| またまたワルの知恵本 人生の達人研究会 | 人生の達人研究会 編 | 4冊 |
| 煮え切らない人に即決させる奥の手、インテリな人ほど説得されやすいテクニックなど、もっとしたたかに生きるための禁断の裏マニュアル第2弾。2001年刊「ワルの心理学」2003年刊「ワルの恋愛学」を再編集。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| おまかせハウスの人々 | 菅 浩江 著 | 90分5巻(6時間29分) |
| 掃除、洗濯、買い物まで目配りのきいた全自動住宅に住むモニターたち。あとは「おまかせ」で幸せを手にいれることができる。そのためには…。表題作を含め、菅マジックが冴えわたる全6編を収録。近未来の日常を描く作品集。 | ||
| 逆説の日本史 13 近世展開編−江戸文化と鎖国の謎− | 井沢 元彦 著 | 90分7巻(10時間4分) |
| 徳川幕府が展開していった過程と、戦国文化がどのように変遷していったかを取り上げる。そして新たな徳川家康像を提示し、その天才性を分析。また、中国儒教について考察し、靖国問題の背景についても分析する。 | ||
| こちら南極ただいまマイナス60度 越冬460日のホワイトメール | 中山 由美 著 | 90分6巻・60分1巻(8時間56分) |
| 日本の女性記者として初めて越冬、南極で最も高い基地へ2000キロの旅を敢行した朝日新聞記者による第45次南極観測隊随行記。地球の環境の変化を解明するために調査に携わる人々の姿、天空や気象の美しい描写が心を打つ。 | ||
| モンタナ・ジョー マフィアのドンになった日本人 | 村上 早人 著 | 90分5巻(9時間56分) |
| アメリカ・シカゴで暗躍し、血の結束で結ばれたイタリアン・マフィアの世界で頂点を極めたただ一人の日本人、衛藤健ことモンタナ・ジョーの栄光と転落の軌跡。宝島社93年刊「モンタナ・ジョーの伝説」の改題改訂。 | ||
| キーフさん ある少年の戦争と平和の物語 | 木村 恵子 著 | 90分3巻(3時間5分) |
| 軍国少年(開戦;勅語 ほか) | ||
| 大地の咆哮 元上海総領事が見た中国 | 杉本 信行 著 | 90分7巻(10時間21分) |
| 中国は日本にとって時としてやっかいな隣国であるが、だからといって引っ越すわけにもいかない。約30年間、中国外交の第一線で活躍した元上海総領事が、知られざる大国の実態と問題点を、その歴史と現状から分析する。 | ||
| ソニー聞くカタログ 37 | ソニー株式会社 | 48分(音楽CDのみ) |