書名 |
著者名 |
冊数 |
| Talk Bazar 75 | 帯広信用金庫経営企画部 編 | 1冊 |
| 北海道・十勝発ふれあい情報誌トークバザール | ||
| 灼眼のシャナ | 高橋 弥七郎 著 | 3冊 |
| 電撃文庫 | ||
| 灼眼のシャナ 2 | 高橋 弥七郎 著 | 4冊 |
| 電撃文庫 | ||
| 怪人二十面相 少年探偵 江戸川乱歩全集1 | 3冊 | |
| 江戸川乱歩の少年探偵小説シリーズ第一作。二十の全く違った顔を持つ盗賊、怪人二十面相と、名探偵明智小五郎の対決。また、明智を助ける小林少年と少年探偵団の大胆で機敏な活躍を描く痛快な読み物。 | ||
| ソウル・サーファー | ベサニー・ハミルトン 著 鹿田 昌美 訳 |
2冊 |
| 片腕をサメに奪われながらも生きること、そしてサーフィンを諦めなかった13歳の少女の自伝。「誰かが希望を見出す手助けができるなら、私が腕を失った価値はあると思う」。ハワイから届いたノンフィクション。 | ||
| 人はいつから「殺人者」になるのか | 佐木 隆三 著 | 3冊 |
| 生まれながらの「殺人者」などいない。彼らはなぜ、その一線を越えてしまったのか。小林薫、宅間守、緒方純子・・・犯罪史に残る凶悪犯たち、その分岐点に迫る。 | ||
| メディア危機 | 金子 勝 著 アンドリュー・デウィット 著 |
4冊 |
| 歪んだ戦争報道、根拠薄弱な経済回復論…。迷走する日米の報道を徹底批判。不正確な情報の洪水のなかで冷静に現実を見据え、情報に操作されない人間になるための批判的思考。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| 全盲の弁護士竹下義樹 | 小林 照幸 著 | 11時間17分(デイジーのみ) |
| 点字の六法全書もない状況から、司法試験の点字受験を実現させ、日本初の合格者となったのは竹下義樹という男。盲人のかかえるハンディキャップを乗り越え、社会的弱者のために闘う弁護士の、感動のドキュメント。 | ||
| 最後の瞽女「小林ハル」 光を求めた一0五歳 | 小林 ハル 語り 川野楠己 構成 |
90分6巻(8時間37分) |
| 視覚に障害を持ちながら厳しい修行を続け、己を殺して芸の世界に生きてきた瞽女たち。日本の芸能の原点がそこにある。「最後の瞽女」と言われた小林ハルの105年の生涯を描く。 | ||
| ともに歩む アカンパニー・グループ20周年記念 | 和波 その子 編集 | 90分4巻(5時間36分) |
| マイ・グランパパ、ピカソ | マリーナ・ピカソ 著 五十嵐 卓 訳 藤原 えりみ 訳 |
90分5巻(6時間41分) |
| 20世紀を代表する画家ピカソ。しかし、その偉大さに振り回され続けた孫たちがいた。つねに裏切られる祖父への敬慕の情。天才画家に翻弄された孫娘の悲しみと、彼女の目に映った「ピカソおじいちゃん」の真実を綴る。 | ||
| 世界の歴史 9 大モンゴルの時代 | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分11巻(16時間49分) |
| 蒼き狼たちの伝説、めぐりあう東西、チンギス・ハンの王権神授説、チンギス・ハンと預言者ムハンマド、など全10章。 | ||
| 世界の歴史 10 西ヨーロッパ世界の形成 | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分10巻(15時間31分) |
| ゲルマン人の国家と政治、文人たちの肖像、森と獣と土塊の物語、封建制下の騎士と農民、キリスト教世界の展開、水と細菌と炎の物語、など全12章。 | ||
| 世界の歴史 11 ビザンツとスラヴ | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分11巻(17時間17分) |
| ビザンツ帝国への旅立ち、ビザンツ帝国の青春、ビザンツ帝国の晩秋、世界史の構成員としてのスラヴ人、など全14章。 | ||
| 世界の歴史 12 明清と李朝の時代 | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分13巻(20時間8分) |
| 中国史における1368年〜1912年までの、明・清時代。朝鮮史における1392年〜1910年までの、李朝時代をまとめる。 | ||
| 世界の歴史 13 東南アジアの伝統と発展 | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分12巻(18時間14分) |
| インド文明から、東南アジアの島々・インドシナ半島における国家の形成と発展を経て、世界史におけるアジアの近代化前夜までをたどる。 | ||
| 世界の歴史 14 ムガル帝国から英領インドへ | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分15巻(22時間50分) |
| 試練に立つ民族と宗教、イギリスのインド進出、インドの植民地化、農村社会とその変動、中間層と女性、など全14章。 | ||
| 世界の歴史 15 成熟のイスラーム社会 | 樺山 紘一 著 砺波 護 著 山内 昌之 編 |
90分11巻(16時間23分) |
| 辺境の戦士国家がいかにして世界帝国になりえたのか。イスラム社会の歴史をオスマン帝国(トルコ)とサファヴィー朝(ペルシア)の2つの時代から捉える。 | ||
| トルーマン・レター | 高嶋 哲夫 著 | 15時間35分(デイジーのみ) |
| ひょんなことから謎の手紙を手に入れた元新聞記者は、追われる羽目になる。原爆投下の真実が綴られたトルーマン大統領の直筆らしいその手紙を、彼は守り切ることが出来るのか…。 | ||
| ローマ人の物語 14 キリストの勝利 | 塩野 七生 著 | 90分10巻(12時間26分) |
| 4世紀末、ローマの針路を大きく変えたのは、皇帝ではなくひとりの司教であった−。ローマ帝国はついにキリスト教に呑み込まれる。帝国衰亡を決定的にした、キリスト教国教化の真相に迫る。 | ||
| バイバイわたしのおうち | ジャクリーン・ウィルソン 作 ニック・シャラット 絵 小竹 由美子 訳 |
90分3巻(4時間) |
| お母さんとお父さんが別れてから、わたしは2人の家を一週間ごとに行ったり来たりした。もう一度3人で暮らせる日を夢見ながら。親の離婚と再婚で失った自分の家を求め続ける少女の物語。チルドレンズ・ブック賞受賞作。 | ||
| 世界の食文化 4 | 石毛 直道 監修 大塚 滋 編 森枝 卓士 著 |
90分6巻(8時間) |
| ベトナム・カンボジア・ラオス・ミャンマー | ||
| 風ふく道で 光の声をききながら | 時田 直也 著 | 90分1巻(1時間22分) |
| 盲目のバリトン歌手・時田直也の初のエッセイ集。 | ||