書名 |
著者名 |
冊数 |
| あなたの出身県はアソコでしょ?! 県民性おもしろ雑学本 | 博学こだわり倶楽部 編 | 3冊 |
| なにげないお金の使い方や人づきあい、食事、習慣…。ホラネ、あなたの県民性はやっぱりオモテに出てしまう! 県民性面白雑学本。「県民性のおもしろ大疑問」「県民性」「〈県民性〉の不思議どこまでホント?」を再編集。 | ||
| シュレック 2 | ジェス・レオン・マッカン 著 小島 由記子 訳 |
3冊 |
| 火を吹くドラゴン、邪悪なファークアード卿、次々と襲いくる敵と戦ったシュレック。『ほんとうの自分』を愛する人に打ち明けたフィオナ姫。それぞれに勇気を出して困難を克服し、“そしてふたりは末永く幸せに暮らしましたとさ…”と物語は終わるはずだったのに…。楽しいハネムーンから戻ったふたりを待っていたのは、ファンファーレ付きのお城の使者。フィオナ姫の両親、ハロルド王国とリリアン王妃から「結婚を祝う舞踏会にご出席ください」という招待状が届いたのだ。要するに「どんな男と結婚したのか、顔を見せにいらっしゃい」と呼び出しがかかったってこと。おしゃべりロバのドンキーを道連れに“遠い遠い国”へと向かうふたり。行く手には恐ろしいワナが待ち構えているとも知らずに…。愛し合う二人の運命は?そして今回の敵、“長ぐつをはいたネコ”の正体は。 | ||
| 誕生日の花と短歌365日 ラジオ深夜便 | 鳥海 昭子 短歌 柳 宗民 監修 鳥居 恒夫 監修 |
2冊 |
| どこまでも温かい視線で命を詠い続けた歌人が、花に託した最期のメッセージ。NHKラジオ深夜便「誕生日の花と花ことば」と、2005年4月より紹介した「花と花ことばにちなんだ短歌」を1年分、花の写真とともにまとめる。 | ||
| 僕はラジオ | マイク・リッチ 脚本 清水 由貴子 編訳 |
2冊 |
| 1976年、アメリカ南部サウスカロライナ州アンダーソン。一人ショッピングカートを押して黙々と歩く、孤独な知的障害の青年がいた。そんな彼に、地元ハナ高校のアメフトチームのコーチ、ジョーンズが「チームを手伝わないか」と声をかける。ラジオから聞こえる音楽をこよなく愛していたため“ラジオ”と呼ばれるようになった青年は、優しい母親マギーと二人暮らし。不器用ではあるが、少しずつチームにとけ込み、人気者となっていく彼だったが、ある日突然、マギーが発作を起こし、事態は急展開する…。いつも純粋な心で人を楽しませた青年の、これは本当にあった話。 | ||
| 星々のクーリエ | 陰山 琢磨 著 | 5冊 |
| 桑名真尋は独立国連軍の女性遊撃戦闘員だ。その真尋が、軌道エレベータからおりてくる人造人間の身柄を確保するという秘密作戦に参加する。しかも、もし逃走するようなら躊躇わず射殺しろという命令だった。ところが…!? | ||
| 本当はこわいフツウの人たち | 香山 リカ 著 杉本 まりこ 画 |
1冊 |
| 身体をきたえるのがやめられない、本当の自分が見つからない、ペットとしか話せない…。「リカちゃん先生」こと精神科医の著者が、現代人の欲望と依存の風景を切り取る40の物語。『電通報』に連載したコラムを再編集。 | ||
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
| 誤解される日本人 外国人がとまどう41の疑問 | メリディアン・リソーシス・アソシエイツ 編 賀川 洋 著 |
90分6巻(7時間58分) |
| 本書では、外国人が不思議がり、怪訝に思い、時には怒りさえ覚える日本人の行動様式を具体的に列挙し、日本人が誤解されてしまうときのメカニズムを解説します。さらに、その誤解をとくために、日本人の行動様式や文化背景をどのように外国人に説明すればよいかというノウハウを提供します。 | ||
| 盲目の信念 スティーヴィー・ワンダーとその母ルラ・ハーダウェイ:ある奇跡の物語 | デニス・ラヴ 著 ステイシー・ブラウン 著 丸山 聡美 訳 |
11時間33分(デイジーのみ) |
| スティーヴィー・ワンダーの母、ルラ・ハーダウェイへの綿密な取材・インタビューをもとに、ルラの半生、ルラとスティーヴィー母子の絆、そして、スティーヴィーのアーティストとしての成長の過程と軌跡を語る。 | ||
| この日本語の意味がわかりますか? 知っているようで知らない言葉、大集合! | 川畑 英毅 著 加納 喜光 監修 |
90分4巻(4時間39分) |
| 「小春日和」は春じゃない!? 「したり顔」ってどんな顔? 意味を間違って覚えていたり、よく耳にするけれど意味が分からない日本語を、クイズ感覚で楽しみながら勉強できる。 | ||
| テロリストが夢見た桜 | 大石 直紀 著 | 90分8巻(10時間33分) |
| 博多発東京行きのぞみ16号が乗っ取られた。イスラム過激派を名乗る犯人は次々と奇策を講じ、乗客たちの命を弄び、警察を嘲笑う。事件は日本政府とアメリカ国務長官をも巻き込んでいき…。第3回小学館文庫小説賞受賞作。 | ||
| 随筆春秋 2005年第24号 | 斎藤 信也 著 | 90分8巻(10時間54分) |
| 七つの月 | シンシア・カドハタ 著 荒 このみ 訳 |
90分5巻(6時間57分) |
| 少女オリヴィアの青春と、日系アメリカ人の50年代を、独特のオフビート感覚で綴る、ニュー・アメリカン・ノベル。 | ||
| 地底旅行 完訳版 | ジュール・ヴェルヌ 作 石川 湧 訳 石川 布美 訳 |
90分7巻(9時間54分) |
| 謎のルーン文字を手がかりに地球の中心への冒険旅行に出かけることになったリデンブロック教授と助手のアクセル。途中、道案内のハンスもくわわり、三人は休火山の噴火口から地底へとむかう…。SF作家として名高いジュール・ヴェルヌの傑作の完。小学上級以上向。 | ||
| 日本への遺言 | 後藤田 正晴 述 TBS『時事放談』 編 |
90分1巻(1時間1分) |
| 最も信頼され、最も恐れられた副総理、カミソリ後藤田。戦争体験に根ざした深い憂国の情と、右寄りの政治潮流への危機感。晩年の発言の舞台となった、TBS系「時事放談」出演時の後藤田語録を収録。 | ||
| いのち輝く日 ダウン症児ナーヤとその家族の旅路 | ミッチェル・ズーコフ 著 浜島 高而 訳 |
90分11巻(16時間6分) |
| 初めての子どもが生まれようとしている若い夫婦に、その子がダウン症であるという検査結果が伝えられた。中絶を選ぶか、障害を引き受けて子どもを産むか。米国で多くの発達障害関係団体から絶賛を得た、感動のルポルタージュ。 | ||
| 心にしみるいい話 珠玉編 | 全国新聞連合シニアライフ協議会 編 | 90分4巻(5時間40分) |
| こんなにも胸を熱くする出会いがまだまだある。捨てたもんじゃないね、日本人!全国3835編から選びぬかれた63編。 | ||