|
書名 |
著者名 |
冊数 |
|
アイ・ラヴ・ピース |
大沢 豊 共著 山本 洋子 共著 |
2冊 |
|
映画「アイ・ラヴ・ピース」の原作本。アフガニスタンと島根県太田市を舞台に、地雷で足を無くした12歳の少女と出会った女性義肢装具士をめざす聴覚障害者の心の交流物語。あなたに聞こえますか?足を失った少女の声が・・・。 |
||
|
歌壇 特集 中城ふみ子没後五十年/追悼 春日井建 |
本阿弥書店 編 |
2冊 |
|
2004年9月発行 |
||
|
現代歌人文庫 4 |
中城 ふみ子 著 |
2冊 |
|
中城ふみ子歌集 |
||
|
こころ紀行 紀伊山地の霊場と参詣道 |
毎日新聞社日曜クラブ編集部 編 |
1冊 |
|
毎日新聞日曜版「こころ紀行」抜粋 |
||
|
13歳のハローワーク |
村上 竜 著 |
18冊 |
|
これからの時代、大好きなことを職業として考えてみませんか? 動物、スポーツ、映画、音楽、料理など、いろいろな「好き」を入口に514種の職業を紹介。派遣、起業、資格など、雇用の現状をすべて網羅した仕事の百科全書。 |
||
|
じゅげむ/目黒のさんま |
桂 小南 文 |
2冊 |
|
生まれた赤ちゃんに、元気で一生死なないようないい名前をつけようとした熊さんのお話「じゅげむ」と、生まれて初めてさんまを食べた、とのさまのお話「目黒のさんま」を紹介。 |
||
|
世間の目 なぜ渡る世間は「鬼ばかり」なのか |
佐藤 直樹 著 |
4冊 |
|
古いしきたりや義理なんてとっくに解体したはずなのに、世の中は生きにくいと感じるのはなぜか。日本人ならだれでも思い当たる話題を通して、日本人をつらぬく見えない掟を読み解く。 |
||
|
夏の香り 下 |
チェ ホヨン 脚本 |
4冊 |
|
ふたりきりで過ごした島の想い出を胸に、ミヌと離れることを決意したヘウォン。傷心のまま訪ねた宝城で、ドナーの父親から心臓の持ち主は女性であったことを知らされ…。2度目の恋を前にとまどうふたりの、運命の恋物語。 |
||
|
花の都/てんしき |
桂 小南 文 |
2冊 |
|
知らない言葉を人に聞けないばかりに、みんながとんちんかんな会話をするお話「てんしき」と、神様にもらった不思議なうちわで、とんでもない悪さをするお話「花の都」を紹介。 |
||
|
ハリー・ポッターと秘密の部屋 |
J.K.ローリング 作 |
18冊 |
|
新学期が始まったホグワーツ校を襲う姿なき声。次々と犠牲者が出て、ハリーに疑いがかかる。果たしてハリーはスリザリン寮に入るべきだったのだろうか。「ハリー・ポッターと賢者の石」に続くシリーズ第二作目。 |
||
|
松井秀喜物語 少年時代から今日までの、すべてを明かす |
広岡 勲 文 |
1冊 |
|
なみ外れたパワーと、強い精神力はどこではぐくまれたものなのか。空地でボールを追いかけた小学生時代から今日までの、人間・松井秀喜のすべてをここに明かす。 |
||
|
まんじゅうこわい/平林 |
桂 小南 文 |
2冊 |
|
ヘビがこわい、カエルがこわいなどという中、熊さんがこわいのはあの甘い食べ物、おまんじゅうという「まんじゅうこわい」の他、ものわすれの名人、権助がお使いにいくお話「平林」を紹介。 |
||
|
ゆうへ 生きていてくれて、ありがとう。 |
たかい ちづ 著 |
1冊 |
|
「ママ、地震のときにしょうくんとゆうちゃん、どっちが死んだらよかった?」 そのことばをきいたとき、ママは…。阪神大震災で息子を失った母から、きょうだいを失った娘へ。9年間の思いを綴った感動のドキュメンタリー。 |
||
|
書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
|
さわの文具店 |
沢野 ひとし 著 |
90分3巻(4時間25分) |
|
万年筆・ボールペン・原稿用紙から切手ぬらし器、紙縒など全50品の文房具を取り上げ、それぞれへの思い出、こだわり、喜びをイラストとともに描いたエッセイ。『本の窓』連載を単行本化。 |
||
|
とかぷち第16号 |
とかぷち児童文学研究会 編 |
90分2巻(2時間35分) |
|
落日礼讃 ロシアの言葉をめぐる十章 |
ヴェチェスラフ・カザケーヴィチ 著 |
90分9巻(12時間46分) |
|
さりげない言葉の奥に広がる大小さまざまな物語や豊かな感性を、日本に住むロシアの詩人が広大無辺な連想で織り上げていく。いまだかつてない清新なロシア像を心に刻む無類の一冊。 |
||
|
私は英雄じゃない ジェシカのイラク戦争 |
リック・ブラッグ 著 |
90分5巻(6時間18分) |
|
イラク軍の捕虜となり、友軍の救出美談で英雄に祭り上げられた女性兵士ジェシカ・リンチ。彼女をはじめ関係者の証言を踏まえながら当時のイラク戦場等の状況を再現し、ジェシカの内面に迫るドキュメント。 |
||
|
世界のすべての七月 |
ティム・オブライエン 著 |
90分9巻(13時間17分) |
|
’69年卒の同窓会に集う男女。彼らの30年とは? ラブ&ピースから遠く離れてなおハッピーエンドを求めて苦闘する同時代人の感動作。村上春樹が訳す1969−2000永遠の青春小説。 |
||