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書名 |
著者名 |
冊数 |
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ばけものつかい 落語絵本1 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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とある大きなお店のごいんきょさんが、奉公人の久蔵を連れて古いお屋敷に引越して来ました。ところがそこは、お化け屋敷とうわさの高い所です。そんなことはおかまいなしのごいんきょは、出てくるお化けを向こうに回して…。 |
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まんじゅうこわい 落語絵本2 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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よく知られる落語噺を絵本で展開。町内の若者が集まってそれぞれに、自分のきらいな生きものを言い合おうじゃないか、ということになりまして…。へび、おばけ、くもなど続くなか、松っあんは…。語りのおもしろさを伝える。 |
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はつてんじん 落語絵本3 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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とうちゃん、ぼくもつれてって…。お父さんは金坊を連れて初天神へ行くはめになってしまいました。更に何もねだらない約束だったのに、大きな凧を買うはめに。でも、凧あげに夢中になったのはお父さんでした。落語の絵本化。 |
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じゅげむ 落語絵本4 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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落語の中でもよく知られているお話を絵本に。めでたい、長生きするという言葉をみんなくっつけて、子どもに長ったらしい名前をつけた親。急場になって我が子の長い名前を繰り返す、そのバカバカしさが笑える。 |
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おにのめん 落語絵本5 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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荒物問屋に奉公しているお春は、タンスの引き出しにしまった母にそっくりなお面を見て、さびしさをまぎらわしておりました。暮れも押しせまったある日、若旦那の徳兵衛が年甲斐もないいたずらを…。落語絵本シリーズの5作目。 |
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めぐろのさんま 落語絵本6 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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お城暮らしのお殿さま。目黒へ鷹狩に出かけると、さんまを焼くにおいに気付きます。農家に無理を言って食べたそのさんまのうまいこと! お城に戻っても忘れられなくて…。落語絵本シリーズの6作目。 |
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たのきゅう 落語絵本7 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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徳島にある田能村の「たのきゅうさん」は人気役者。ある日、旅先で「母親、病気」の手紙を受け取ります。急ぎ故郷に帰るその途中、それはそれは不気味な老人に出会います。その老人、実は…。落語絵本シリーズの7作目。 |
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いちがんこく 落語絵本8 |
川端 誠 作 |
1冊 |
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一つ目小娘をテレビに出そうとおっかけていた男は、逆に村人たちにおっかけられ、つかまってふんじばられ奉行所につきだされてしまいました。お白洲に座らされた男が顔を上げると…。落語絵本シリーズの8作目。 |
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学校の怪談 7 |
常光 徹 著 |
2冊 |
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いま全国の子どもたちに人気の、くぐっとこわい、学校の怪談パート7。「学校の怪談」「学校の七不思議」「ふしぎな空間トンネル」そして、いよいよ完結の「百物語」もあるよ。読者のページには、花子さん、うわさのマキオなどが登場。〈ソフトカバー〉 |
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学校の魔界ゾーン 教室、トイレ、体育館、グラウンドで実際にあったこわーい話 |
学校の怪談研究会 編 |
2冊 |
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世の中には無数の怪談や神秘的な話が伝えられている。昼間はにぎやかでも、放課後はひっそりとする学校も例外ではない。本書では、教室やトイレなど学校の様々な場所でおこった不思議な話を紹介する。〈ソフトカバー〉 |
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不可触民と現代インド |
山際 素男 著 |
3冊 |
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今日まで続く、厳しい身分制度であるカースト制はなぜ三千年にもわたり保たれてきたのか―。かくも長く、圧倒的多数の民衆が“奴隷化”されてきたのはなぜか―。仏教発祥の地で仏教が抹殺されたのはなぜか―。今、“歴史的真実”の扉が開かれ、塗り替えられようとしている。大国・インドで何が起こっているのか。現場からの迫真の書。 |
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書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
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ドクター・トド船に乗る |
西丸 与一 著 |
90分6巻(8時間10分) |
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法医学者がシップスドクターに変身。豪華客船の乗客・クルーの健康をあずかる身は苦労が多い。「船旅心」を誘うドクター航海記。『神奈川新聞』に連載した「ドクター西丸の航海日誌」に加筆し、書下ろしを加えて上梓。 |
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女船長、ロブスターの島に帰る |
リンダ・グリーンロウ 著 |
90分6巻(8時間22分) |
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マグロ漁の船長だったリンダは40歳。結婚を夢見て故郷の島に帰るが、独身男性は3人。島の生活はきびしいが、生きる手応えはいっぱい。ハンサムウーマンのロブスター漁奮戦記。 |
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ハリウッド女優になったOL奮闘記 |
中村 佐恵美 著 |
90分5巻(5時間59分) |
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私の夢って一体何だろう?そう自分に問いかけたとき、彼女はアメリカへ飛んだ。大企業のOLを辞め、驚く家族を説得し、恋人を日本に残して―。小さい時からの夢だった女優を目指して、コネも経験もないまま単身ハリウッドに乗り込んだ著者が、言葉の壁や摂食障害に苦しみながらも自分の夢を実現させていくまでの、感動の手記。 |
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角の生えた男 |
ジェイムズ・ラスダン 著 |
90分6巻(7時間49分) |
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NY郊外の大学講師を務める英国人、ローレンス・ミラー。平凡な男に不可解な出来事が次々と襲う。奇妙な謎と妄想が複雑にからみあうボルヘス的迷宮とカフカ的不条理の世界。 |
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「漫画少年」物語 編集者・加藤謙一伝 |
加藤 丈夫 著 |
90分4巻(5時間37分) |
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手塚治虫ものらくろもトキワ荘もすべてはここからはじまった。「少年倶楽部」の黄金期を築き、伝説の雑誌「漫画少年」を作った一人の男の物語。 |
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アメリカ重犯罪刑務所 麻薬王になった日本人の獄中記 |
丸山 隆三 著 |
90分6巻(7時間53分) |
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一夜で数百万もの大金を散じる日本人麻薬フィクサーがカリフォルニア州の重犯罪刑務所へ。他の受刑者や看守を相手に「金と力と知性」を武器に渡り合った記録。98年ルー出版刊「ホテルカリフォルニア」を改題、加筆訂正。 |
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人間革命 第12巻 |
池田 大作 著 |
90分6巻(10時間6分) |
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創価学会の真実の歴史と民衆勝利の感動のドラマが、いま、爛漫と花開く! |
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自暴自伝 ポンタの一九七二→二〇〇三 |
村上“ポンタ”秀一 著 |
90分6巻(8時間34分) |
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ピンク・レディー、山下達郎、松田聖子からドリカムまでを支え、日本ポップスの黎明期を築いた巨匠ドラマーの自伝。同時代をともに生きた仲間たちとの波瀾万丈、抱腹絶倒のエピソード満載。 |
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武蔵丸 |
車谷 長谷 著 |
90分5巻(6時間18分) |
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伯母の家に預けられた村の子の眼に映る周囲の人びとの物狂いの世界を綴る「白痴群」。ともに五十歳近い初婚夫婦が、一匹の兜虫の生と性のすさまじさ、むごさを見ながらその死を看取る「武蔵丸」(第27回川端康成文学賞受賞)。他に「狂」「功徳」「一番寒い場所」など、「書くことは、私には悲しみであり、恐れである」という著者の、業曝しの精神史としての私小説6篇を収録。 |
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ナスカの壺ペルーからの手紙 |
飯尾 響子 著 |
90分6巻(7時間57分) |
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ペルーの人々との、また彼らの先祖伝来の風習や彼らが抱くさまざまな夢との、密度の濃い出会いと交流を背景に、ペルーの本質的な諸相に触れながら、昔日と今日のペルーのパノラマを紹介する。〈ソフトカバー〉 |
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オーストラリアの小学校に子どもたちが飛びこんだ 子連れ移住のトホホとワハハ! |
柳沢 有紀夫 著 |
90分4巻(5時間37分) |
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「学校に遊園地がやってくる!?」「毎日が保護者参観日」等々、陽気な国オーストラリアの小学校には、日本では想像もつかない授業やイベントがいっぱい。3人の子どもと共に体験した、オーストラリアの小学校での生活を描く。 |
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