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書名 |
著者名 |
冊数 |
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イラクとパレスチナアメリカの戦略 |
田中 宇 著 |
3冊 |
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911事件後頻発するテロ。イラク、パレスチナをめぐる一触即発の緊張状態。そして右に左に揺れ動くアメリカの戦略。いったい世界はどうなろうとしているのか。そして日本は?中東で現地取材を重ねた著者が、現地から「新しい歴史の始まり」を読み解いた書。 | ||
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おいしいぞ!@十勝 |
月刊しゅん編集部 編 |
4冊 |
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大地の味、ほんものの味。北海道十勝の味が大集合! 十勝から全国の食卓に向けて発信 | ||
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素顔は見せないで |
リサ・ガードナー 著 |
6冊 |
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金髪碧眼、たくましい体、職業は警官―不幸な家庭で育ったテスにとって、ジムはまさに白馬の王子様だった。しかし結婚してからジムは次第に異常さを増していく。おびえる毎日ながらテスが探り当てた夫の正体、それは世間を騒がせている連続女性殺人犯だった!逮捕されたものの脱獄したジムは、復讐のため、そして愛娘を取り戻すため、ふたたびテスに魔手をのばす。泣いてなんかいられない、強くならなくちゃ。ジムと対決する力をつけるため、テスは娘を預けならず者の傭兵J・Tの元へ向かったが…。ラブ・サスペンスの新女王登場。 | ||
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まったくアメリカってお国は… 自由の国の、不自由な暮らし日記 |
福山 喜久美 著 |
5冊 |
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風邪の特効薬はジンジャーエール2リットル、鼻はハンカチでかむのがアメリカ式? 太っ腹で夢もあるけど、お節介で油断ならぬ国、それがアメリカ。暮らしてみて初めてわかった、ホントの「アメリカ式」を満載。 | ||
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書名 |
著者名 |
テープ巻数及び時間数 |
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続々ほっかいどう百年物語 |
STVラジオ 編 |
90分7巻・60分1巻 |
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北海道の歴史を刻んだ人々 | ||
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背後霊内申書 |
山中 恒 著 |
90分2巻・60分1巻 |
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背後霊クラスの総会にまぎれこんでしまった理絵の目の前には、春日局、柳生十兵衛など、名だたる歴史上の人物が…。旺文社1991年刊の再刊。 | ||
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タイのチャイナマン |
友田 博 著 |
90分7巻 |
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タイ庶民と同じ視線で約1年間バンコク下町で生活した著者が、流血の5月事件以後大きく変化するタイ社会を再び歩き、タイ華人44人に迫った、臨場感溢れるルポルタージュ。 | ||
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ラッキーウーマン |
竹中 ナミ 著 |
90分4巻 |
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重度脳障害の娘を授かった母「ナミねぇ」。中卒、離婚、震災で家が崩壊…。大きなハンディをものともせず「障害の有無に関わりなく誰もがいきいきと働ける社会」を実現するため、法案を作るまでを綴るノンフィクション。 | ||
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みんなワッフルにのせて |
ポリー・ホーヴァート 著 |
90分4巻(4時間36分) |
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港町に住む少女の両親が嵐の日に海で行方不明になり、町の人は死んだと決め込む。それを信じない少女が巻き起こす珍事件を、素敵におかしく描くニューベリー賞オナー賞受賞作。 | ||
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懐かしのマドロス人生 |
松倉 宣夫 著 |
90分4巻・60分1巻 |
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海外旅行が高嶺の花だった昭和30年代、憧れだった船乗りになった。世界80余ケ国を30年間にわたって巡った航海記と、新世紀に訪れたパリの最新情報を収録。 | ||
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エスニックジョーク 自己を嗤い、他者を笑う |
クリスティ・デイビス 著 |
90分4巻 |
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ユダヤ系アメリカ人女性が夕食のためによくすることは? レストランの予約。エスニックジョークは、異文化への好奇心が描き出す「異質な隣人」のカリカチュア。熟成されたスクリプトの諧謔精神を読む。 | ||
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老いの思想 |
安西 篤子 著 |
90分5巻 |
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順境であれ、逆境であれ、老いも一つの闘いである。孔子、世阿弥、武蔵、ゲーテなど比較的長命に恵まれた12名の人生の達人を選び、彼らがいかに老境を乗り切ったかを考える。 | ||
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真珠と桜 |
秋葉 忠利 著 |
90分7巻・60分1巻 |
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「ヒロシマ」から見たアメリカの心 | ||
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名将たちはなぜ失敗したか |
工藤 健策 著 |
90分五巻 |
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挫折の歴史から見えてくる指導者の条件とは? 野村、森、仰木、上田など、一時の栄光と引き換えに長い失意の時間を送ることを余儀なくされた名監督たちの孤独な戦いに迫る。 | ||
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文豪たちの大喧嘩 鴎外・逍遥・樗牛 |
谷沢 永一 著 |
90分8巻 |
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明治文学の黎明期に時の大御所が仕掛けあった大論争。有名な「没理想論争」や「舞姫戦争」など、禁じ手あり、目眩ましあり…。その華々しくも人間臭い衝突の数々を読み解きながら、作家たちの意外な横顔を描き出す。 | ||
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だって欲しいんだもん! |
中村 うさぎ 著 |
90分3巻 |
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借金女王のビンボー日記 | ||
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河井道の生涯 光に歩んだ人 |
木村 恵子 著 |
90分4巻 |
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キリスト教の信仰と理想に立ち、日本の女子教育に大きく貢献した河井道。戦争中は弾圧に抗して教育理念を維持し、戦後教育の改革にも積極的に取り組んだ。その姿を生きた時代に据え、凛とした骨太の肖像を浮き彫りにした評伝。 | ||